Spring boot 使ってみた②

旅立つ友人に対して真面目な顔で言ってみたい一言は “フォースと共にあらんことを” のドラです。 (昨日は念願のスターウォーズを見に行って来たんだ!よくも悪くも期待を全く裏切らない映画ですね笑本当に未だに興奮冷めや欄わけですよ、、、今週末もう一回見に行こうか迷ってるんだ、、、)

Groobyコントローラーの仕組み

@RestController

このクラスがHTTPリクエストを受けてボディを持ったレスポンスを返す機能を持つこものであることを認識する。 ->REST用のコントローラ-として自動的に認識される

@RequestMapping(“/”)

メッソドにつけられメッソドの特定のURLにマッピングするためのアノテーション。 この場合/(ルート)へアクセスすればそのメソッドが呼ばれるようになる じゃあ前回のコードにhtml形式を埋め込んで見よう!

Thymeleafテンプレートエンジンを使う

@RestControllerではなく@Controllerを使う場合は@ResponseBodyを追加する これはWebのレスポンスボディをもつものであることを示すアノテーション つまりこのメソッドにアクセスしたらレスポンスが返るよという意味 ここで疑問になるのは@RestControllerにはそんなのなかったじゃん!となる 実は@RestControllerは@Controller+ResponseBodyの二役を果たしてたんです。
(これ正確な解釈ではないらしいがとりあえずはこれでいいらしい、、、適当だなおい)

Thymeleafテンプレート

SpringBootで標準でサポートされていてHTML+式言語のような感覚で扱うことができてしまう。

templatesフォルダの準備

groovyファイルがあるディレクトリにtemplatesフォルダをつくるこれがテンプレートファイルを入れるフォルダになる

index.htmlを作成

templatesフォルダのなかにindex.htmlを作成

@grabでライブラリをダウンロード

Thymeleaf-spring4をロードする

ModelAndViewを引数に設定

ModelAndViewはModelとViewをまとめて扱うクラス setNameでviewの名前を指定している なるほど これは簡単だ! でもまだJavaは使ってない、、、 GroovyはJava仮想マシンで動くスクリプト言語なのでJavaはこれからです。。。

Makoto

2年目のダフったエンジニアです。 主にwebやっとります!最近はswiftだったりいろいろ勉強中! ネズミが毎月1匹づつ増えるアパートに同居人のヨリコ(霊体)と住んでいます。 アニメ、マンガ、映画が好き 特にSF系は大好物です! 夢は義体化と電脳化!

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