Swift2でAlamofire+SwiftyJsonをつかってみる – Swift学習記録

明日は思い切って髪型を変えてみようと企んでいるドラです。 今日は土曜日なのですこし面白いことをします!! 以前GoogleAppScriptを使った際に紹介したdocomoのおもしろAPIを 前々回Cocoapodsで導入しっぱなしだったAlamofireをSwiftyJsonと組み合わせて叩いてみたいとおもいます!

ライブラリ

Alamofire
SwiftyJson

docomoAPI

雑談対話 ※詳細は過去記事参考 早速Podfileを設定していく これでpod install

StroyBoard作成

今回は簡単に + UIImageView(キャラクターの画像)
+ textLabel(キャラクター吹き出し) + UIButton (送信) + UITextView(コメント) を適当に配置しました。
これらをViewControllerと適当に紐付けします。

ViewController作成

Alamofire.requestの中身を見てみると 第1引数に送信方法
第2引数にリクエストuri 第3引数は任意にパラメータ
第4,5とエンコーディングとヘッダー情報となっている 今回はJson形式でのやりとりをしているためparserとしてSwiftryJsonを使っている これも直感的で使いやすい(見ての通り) サンプルをgithubにあげておくので遊んでみてください!

Makoto

2年目のダフったエンジニアです。 主にwebやっとります!最近はswiftだったりいろいろ勉強中! ネズミが毎月1匹づつ増えるアパートに同居人のヨリコ(霊体)と住んでいます。 アニメ、マンガ、映画が好き 特にSF系は大好物です! 夢は義体化と電脳化!

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