スマホアプリには欠かせないアレを作る – Swift学習記録

年始に水道が止まってたダフです。 昨日ようやくiOSアプリのリリース申請をしました。 appleさんお手柔らかにお願いします。 前回Cocoapodsの導入を紹介したので今回はスマホアプリではよくみるアレを実装してみたいと思います。 今回作成したアプリで使っているこのスワイプでViewが入れ替わる、よくメニューなんかで使うあれです。 ただviewを入れ替えるだけなんですが、これを一から作ろうとするとけっこう大変なんです、、、 そこで今回もライブラリさんに助けてもらいました! 今回使ったのは sascha/DrawerController · GitHub お世話になりました。m(。。)m
環境
OSX Yosemite 10.10.5
Swift2.1
Xcode7.2

導入

前回と同じようにPodfileに を追加した するだけ

ViewControllerの作成

まずはメインとなるViewController作成します。 同様にメニュー画面も作っておきます。

Storybord作成

storybordからNavigationControllerを配置し、先ほど作ったViewControllerと紐付けし任意のStorybord idをつけます。 メニュー画面も同様です。

AppDelegateの設定

最後にAppDelegate.swiftクラスをいじります。 ここで最初にインストールしたDrawerControllerの出番です。 これででOK!! 早速実行してみると いい感じ! というわけで意外とライブラリを使ってしまうと意外と簡単に実装出来てしまうわけなんで笑
(デフォルトでないのはおかしいけどな…)

Makoto

2年目のダフったエンジニアです。 主にwebやっとります!最近はswiftだったりいろいろ勉強中! ネズミが毎月1匹づつ増えるアパートに同居人のヨリコ(霊体)と住んでいます。 アニメ、マンガ、映画が好き 特にSF系は大好物です! 夢は義体化と電脳化!

2件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です