Swift学習記録 Cocoapodsの導入 ライブラリ編

ドラです。今日ようやくiOSアプリの申請を終えました。 前回にも増してSwiftちゃんが大好きになった今日この頃笑 (実は会社で流す音楽の選曲をしているのだけ、Swiftを使ってておもしろい発見があると必ず、テイラー・スウィフトのある曲を流す。あんまり有名じゃないけど分かる人にはわかるはずニヤニヤ それに気づく人が出てくるのはあと3年後だろ笑) こころの声が長くなってしまったようで、、、 さて今日は何を書くかというとみんなみんな大好きSwiftちゃんの心強いお友達 Cocoapodsちゃん!!

Cocoapodsとは?

豊富で魅力的なiOSライブラリを毎回githubからダウンロードして、ソースをぶち込むのは正直ダルい、、、 そんな悩みを一気に解決してくれるのがこのCocoapods そうCocoaPodsとはiOSのライブラリ管理ツールなのです!
環境
OSX Yosemite 10.10.5
Swift2.1
Xcode7.2

Install

Podfile作成

無事にcocoapodsをインストールすることができたら、ライブラリを導入したいディレクトリにPodfileを作成してあげます。 今回は僕もよくお世話になっている通信ライブラリのAlamofireを導入していきましょう。 作成したpodfileに以下を書いていきます。 ※SwiftのバーションによってAlamofireのバージョンも指定してあげる必要があるようです。 これでなにもエラーがでなければひとまずインストールはできたことになります。

プロジェクトを開く

早速プロジェクトを開いて確認したいところですが、おや見慣れないものが、、、 そうCocoapods導入後はこの白アイコンのプロジェクト実行する必要があるのです。 (とはいえ大したことはないですが、、、)

導入

あとは導入したいクラスにimportして上げればいいだけ! 簡単ですね!ライブラリの使い方に関してはそれぞれのREADME.mdとDEMOプロジェクトなんかを参考にすればだいたい分かるよ〜 参考)) iOS Cookies
iOSの開発でお気に入りのライブラリN選

株式会社 アイデンティティー

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