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GooglePlayでAndroidアプリのSEO対策をしてみた

1ヶ月程前に初めてのAndroidアプリをリリースしたはいいものの、 一向に閲覧数やインストール数が上がらないので、 とりあえずGooglePlayのSEOに取りかかろうと思いました。 今回は下記のサイトを参考にさせていただきました。 VOYAGE GROUP-androidブログ- 【基礎編】GooglePlayでのSEOについて とはいったものの、すぐにできることは限られているので やったことと言えば、アプリの説明文を変えたことぐらいです。。。 (アプリ名は僕の独断では変えられないので)

HTMLでマークアップ

ということで、アプリの説明文を次の方法で変えてみました。 GooglePlayだとHTMLでマークアップができるらしい。 文字サイズの変更や文字色の変更ができるので、 (ブラウザや反映されない機種も有るらしいが) 適当にいじってみた!! その時に参考にしたのが下記のサイトです。 Google Playストア上のHTMLタグについて 今回、作ったアプリが『パウダールームマップ』という女性向けのアプリ名ので、 かわいらしいデザインにしてみました!! 使ったタグは、 < h3>:見出し :各所のカラーリング :各所の太文字 これだけです。 まだまだ利用できないタグが多いので、今後に期待ですね!! なお、こちらのページでは先ほど言ったように色などが反映されていないので、 Android端末をお持ちの方は 「パウダールームマップ」と検索していただけると幸いです。 今後、できることとしたらAPKサイズの縮小でインストール時間を短くしたり、 タブレット対応にすることですかね。 ある程度ユーザーがついてきたら、レビューを促すように変えていきたいなと思います。 (道のりは長い・・・)
gas

Google Apps Script でDoorkeeperのAPIを叩きたい

ドラ(マコト)です。 仕事で営業さん向けにエンジニアのイベントの情報を集めて、まとめることになった DotsやDoorkeeperなんかの情報を引っ張ってきてやればいいのだけど、いちいちコピペしてたら日が暮れる、、、 そこでDoorkeeperのAPIを叩いて必要なパラメータだけ抜き出したい 営業さんはもっぱらGoogle Driveで特に spreadsheetで色々共有しているため、gasでAPIを叩いてみる Doorkeeper API Response jsonはこんな感じで取ってこられるので、基本的な情報だけを抜いてみるとこんな感じ get.gs かなり男の料理感はあるけど、とりあえず動けばいい あとはこれを実行してやればいいだけ 結果 get.gs結果 動くには動く(笑) 今回はtitle、address、url、starts_at、ends_atを取ってきたけど、addressは都内に絞りたいし、時間のフォーマットも変えたいので次の課題だな