iOS まとめ

こんにちは、うさです。 本日で一応iOSについての勉強を終えて、 次回からもう一度サーバーサイドの勉強をしたいと思います。 そして、本日学んだことは昨日と同じくObjective-Cを用いての家計簿のアプリ作りです。 昨日はひたすら書籍に書いてあることを真似して書くというもので 頭にはなかなか入らなかったので、 本日はひたすらノートにコードを書き、わからないクラスやメソッドを調べながら頭に叩き込んでいきました。 このようにやっていくとある程度形式的にコードが書かれていることが多いのだなと思いました。 例えば、メソッドで長くて絶対理解できないと思っていた ですが、 これはデータベースにおいて必要な挿入・削除・更新・入れ替えの4パターンそれぞれ対して、 この後の それぞれの処理に対応しています。 また、サンプルで使用されているメソッドを調べてみると 使用をおすすめしてないようなものもあった。 例えば、 [NSCalendar currentCalendar]はカレンダーを使うクラスになるのですが、 iPhoneの設定で「設定」-> 「一般」->「言語環境」->「カレンダー」から和暦の設定にすると 4000年4月1日(土) ←2012年4月1日は日曜日 こんな感じに表示がおかしくなることがある。 (平成2012年として表示しているため) 今回は、おかしくならなかったが、 上みたいになったら、 dateFormatter.calendar = [[NSCalendar alloc] initWithCalendarIdentifier:NSGregorianCalendar]; で記載することで、西暦に統一することができる。 まだまだ、iOSやObjective-Cについてはわからないことだらけだが、 徐々に学んでいこうと思う。 以上うさでした。

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