コンテンツプロバイダ

こんにちは!よしときです。 今回はコンテンツプロバイダについて勉強しました。  
コンテンツ プロバイダは、構造化されたデータのセットへのアクセス管理を提供します。これらはデータをカプセル化し、データセキュリティを定義するためのメカニズムを提供します。コンテンツ プロバイダは 1 つのプロセスで、別プロセスで実行するコードと一体となって、データに接続する標準的なインターフェイスを提供します。
とあるのですが、、よーわからん。 簡単に書いてあるやつだと
他のアクティビティにデータを提供する構成要素
とあります。。。   つまり何がしのデータをやり取りする。。?ということですね?共通の保存フィールドみたいなのでやり取りする感じなのかな?   ひとまずやってみることに。今回はDBを使用してやってみました。 blog 2015-02-02 11.43.12 文字列を書き込みでDBにインサートしたり読み込みで表示させたりするものです。 前回やったDBのものと見た目は変わりないのですが、ソースを見るとコンテンツプロバイダから引っ張ってきてるのが分かります。 こういう感じですね。 実際のコンテンツプロバイダのクラスがこちら データベース系の処理が書いてあるだけですが、前回とちがうのは独立していることですね!これで違うアクティビティ間でこのDBを使うことが出来るという感じでしょうか。   ついでにManifest.xmlも載せておきます。   アプリケーション階層にプロバイダータグを追加しています。   これはこれでばんばん使いそうなので覚えておきます!!   そして次にカメラの機能をつかったものを作ったのですが、起動はするもののうまく動作せず。。 おそらく非推奨のCameraクラスを使っているからではないかと思うのですが。。 今回は書くだけ書いて次に回すことにしました。 その他動画、音楽ファイルを扱う物も同様に書くだけ書いてみて感覚だけつかみ、動作は他の機会に回そうと思います。   blog 2015-02-02 12.29.12   エミュレータのカメラ画面ですw 最初はおもしれーと思ってましたが、今は悩みすぎてよいそうですw   以上!!

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