挫折:JSF

こんにちはよしときです。 本日は失敗談となりますのでご注意。 というのも、前回Struts2が終わり意気揚々と次のJSFに入ったのですが、完全にちんぷんかんぷん。 とことんうまくいきませんでした。 そもそもMacでEclipseで運用じたいが・・・もごもご 今回は最終的に躓くところまでを箇条書き形式で、問題点、解決した方法を合わせて書いていきます。

GrassFishを使えるようにしてJSFをつかおう!

  1. ダウンロードをする
    • 問題点:どれをダウンロードする?
    • 解決:とりあえず、ファイル系をzipでダウンロードして解凍。
    • 解決:その後Eclipseのマーケットプレイスよりインストール(インストール先は先ほどの解凍したファイル)
  2. EclipseのサーバーにGlassFishを指定
  3. JSFのプロジェクトを作る
    • 問題点:うまく作れない
    • 解決:構成をJavaServerFaces v2.0に指定
  4. 表示部分のxhtmlを作る
    • 問題点:作るもののエラーがでる
    • 解決:新規jspファイルとして作成し、テンプレートを決める部分でJSFページを選択(拡張しはjsp)
  5. サンプルコード(Hello World)を書く
  6. bean部分を書く
  7. web.xmlを編集
  8. GlassFishで実行
    • 問題点:html error:500 NullPointerExceptionがでる
    • 解決:表示部分のファイル形式をjspからxhtmlに変更>エラーが出るが実行して表示できる
ここまでやって心折れました。ここまでで何時間かかったか分かりません。 なぜjsp形式のまま実行できないのか>本にはOKと書いてある なぜxhtml形式だとエラーがでるのか>本についてるサンプルコードではxhtml形式で保存されている というところが最も大きな疑問です。 たとえ表示できたとしてもエラーがでつつ、というのは気持ちがいいものではないですね。 恐らくなのですが、起動環境であったりJSF GlassFish Eclipseのverの違い、本に書いてあるものが非推奨になってる?などなど理由が考えられます。 よくわからないのですが、とりあえずJSFについては少しすこし動かしてみて、GUIをより直感的に動かせるフレームワークだ。ということが分かったのでこれでよしとします。 腑に落ちませんが。 とにかく今はいろんなものに触っていきたいので次に行きます!!! よしときでした!

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